25才独身男性公務員のLINE出会い体験

先日、ラインの出会いを初体験しました。

いきさつはというと、友人から面白い出会いアプリがあるからと言われて紹介され使用したLINE掲示板アプリを使用したことが始まりです。実をいうと、少し前に彼女と別れたばかりでして、それで落ち込んでいました。そのことを見かねた友人が、気分転換に利用してみたら?と言ってくれたのです。

最初、LINEでの出会いというのはかなり疑いの気持ちを多く持っていました。よくある出会い系サイトのサービスがLINEで出来るものということをイメージしていたので、良い出会いは無いと思うけれど、友人からの気持ちを受け取る意味も込めて一回使用してみることに。

実際は、LINE掲示板アプリとは、スマホのアプリで自分のLINEのIDを記入して色々な出会いを楽しめるというサービス。実際利用してみると、画面もとても使いやすかったですね。とても良かったと思うのは、自分の希望する女性のタイプの詳細を記入できる点でした。それをもとに検索すると結構多くの女性が表示されたのでこれは便利だなと感じましたね。

さて、LINE掲示板アプリを使用し始めて1日経過した時でした。見知らぬ方からLINEでメッセージが来たのです。内容を見ると掲示板のコメントを見て連絡をしてきてくれたとのこと。とても驚きました。実際写真も表示されていてとても僕の好みの女性。

それから何回か連絡を取り、実際に会うことに。会うまでは、本当は騙しじゃないのか?という不安を持っていましたが、実際来た方は写真の女性と同じでした。いや、むしろ実物の方が可愛かったですね。それからは、直接会ったりやLINEでのやりとりと何回も繰り返し親交を深めていきました。

そして、この人ともっといたいと思い、LINEを通して告白に。結果は無事に成功です。
連絡を取り合い始めてから3ヶ月という早い期間でいしたが、ぜんぜん問題ありませんでしたね。

LINEの出会いは怪しい点もありますが、やってみるとしっかり気を付けていれば問題に巻き込まれることはないと思います。
ぜひ、一度体験してみて下さい。

18才独身女性カフェ店員のLINE出会い体験

出会いがなさすぎて死にそう。
カフェの店員ってイケメンが多そうっていうイメージがあったから
バイトを志願したけど実際にそこにいたのは、ただのフツメン。
面白くもなんともない。ナンパとかはあるけど、私が求めている男との出会いとはない。
気持ち悪いサラリーマンとか、
つまらなそうなおやじとかからはメールアドレスが書かれた紙を受け取ることは
あっても、ぜんぜん嬉しくない。LINE教えてーとか気軽に聞いてくる馬鹿がいるけど、
まずは自分の顔を鏡でみてから話しかけてこいよって感じ。
LINEだったら無料通話に無料メールだからと思って気軽に聞いてくるんだろうけど、
その認識自体がありえない。断るのも面倒くさくてとりあえず教えるだけ教えるけど、
返事なんてもちろんしない。教えてそのあとはブロック。
もうそれでおしまい。ブロックの嵐。おかげでLINEじゃなくて、
ブロックて呼びたいくらい。仲の良い友達とのLINEは楽しいけど、
そうじゃな人とのLINEなんて面白くもなんともない。ただ、うざいだけ。
メールの返事しなかったら「???」なんてLINEを飛ばされたときは、
背筋に寒気が走ったね。うわー、気持ち悪いっ。て思った。もちろん、即ブロック。
モテない男がどうしてモテないかっていうと、想像力が足りないからだと思う。
思いやりのある人はモテるよね。ないと、モテない。ただそれだけのことなのに。
男ってどうしてこんなに自惚れが強いのかしら。マジで呆れちゃう。
かわいそうな生き物だわ。

20才独身女性コンビニ店員のLINE出会い体験

丸の内にあるオフィス街でコンビニ店員をしていると
会社員との出会いがたくさんあります。言い方を換えれば、
会社員との出会いしかないんですけど。そんなこんなで、
私の二十歳の生活は過ぎていって・・・。
でもある日、ナンパされたんです。正確にいえば、
ナンパってほどでもないんですけど、
レジで毎日同じような時間に来店してくるお客様がいてその男性からLINE教えて?
と聞かれたんです。え、LINE?どうして?てビックリしました。
一瞬、手が止まってしまいましたけど、我に返って仕事を進めました。
こんなこと初めてでした。私はその男性について特になにか思い入れもないし、
はっきりいって興味がなかったんです。
興味がないってことは恋愛対象外ってことです。
つまり、彼氏候補としてはまったく見ていなかったんです。
なのに、そんな人からいきなりLINEを聞かれて、
どうしよう・・・という感じでした。教えないのも角がたつし、
でも教えてしつこく連絡がきたらいやだし・・・
そもそもこの人、誰?て思いました。彼は私のその動揺に気づいてくれたのか、
まあまた今度でいいよ、はは、と言って去って行きました。
その顔がどことなく悲しそうだったことが脳裏に焼き付いていて。
ちょっとそのあと五分くらいは罪悪感を感じました。
十分後には忘れちゃっていましたけど。そんな感じで。
それ以来、彼みたいな人は現れませんけど、彼はあらわれます。
あんなことがあったあとなのに、コンビニに来てくれます。